2025年11月5日付中国新聞・お好み焼き屋さん紹介コーナー
楽々園界隈の精神的支柱。お好み焼きの「キャビン」さんが好きすぎてちょくちょく顔を出させてもらっています。楽々園駅で広電を降りると宮島街道を渡ってすぐ30秒もかからないところという好立地。即興音楽好きのマスターと常連さんが我々の活動も応援してくださったりとありがたい存在。
そんなキャビンさんがこの度、地元の有力紙・中国新聞の地元のお好み焼き屋さんを紹介するコーナー「広島お好み焼きガイド・炎の鉄板」に取り上げられました〜〜パチパチ。
紙面の半分はあろうかという大枠にて掲載

マスターのやらせポーズが堂々たる風格を醸し出していてカッコイイ…!!いつもお洒落なキャビンさんです。マスターが海外で料理人をされていて欧風料理に精通していることから、取材の際は大体「肉玉パン」がフューチャーされがちなのですが今回も肉玉パン推しの内容となっております。お好み焼きでパンってやはり独自で特徴的ですものね。キャビンさんではアヒージョやタンドリーチキンなどバケットを添える料理もたくさんありどれも絶品なので我々にとってはバケットに慣れておりますが…、何か…?? ちなみに鉄板で焼くフレンチトーストも絶品です。
気まぐれお好み焼きも、この欧風アレンジ

この日Roomin’が注文した最近どハマりしている「気まぐれお好み焼き」もトマトやハープがあしらわれ、どこぞ海外の料理にもありそうな気配が漂っておりました。食べると確かにお好み焼きなのですが見た目の通りトマトがたっぷり入っているのでヘルシーで遅い時間にも食べても大丈夫な感覚でした!



